企業の命は継続すること。すべての発想を、企業の継続を最終目的にして考えています。
- 1. 継続のためには変化しなければならない。
- 日々激動していく世の中の状況に応じて、人が要求する商品も想像以上のスピードで変化していきます。それに対応するには、営業自体が変化していかなければなりません。つまり変わること。それが継続を生みます。
- 2. 継続のためには進化しなければならない。
- 年齢に関係なく一生懸命勉強し続ける社員の集団を目指しています。人の要求に応じられる感性を養うことが企業継続の最大の武器になると考えています。どんな小さなことでも良いので毎日何か新しいものを身につけることを目指しています。
- 3. 継続のためには謙虚でなければならない。
- 自分だけの力でできる売上もないし、自分だけの力でできる組織もありません。まわりの人に感謝する気持ち、自分の欠点を自覚する気持ちが、全体の和を生みます。謙虚であることも継続のための大きな要素です。